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一人になると途端に感じる耳鳴り、その原因と対処法は?


2020年11月17日

 

ジージー、キーン…

仕事中や人が多く居るところでは
気にならないのに、
家で一人になったとき、
寝ようとしたとき
急に気になる耳鳴り。

あまりにも気になるので
病院に行くも、
「慣れるしかない」と言われて
結局耐えるしかないという
状況になっていないでしょうか?

視力も気になっているのに、
最近耳鳴りも気になる…
という方は多くいらっしゃると思います。

ストレス?年齢?
そもそもこの「耳鳴り」は
何が原因で起こるのでしょうか?


【耳の不調を引き起こす3つの原因】

 

①血の巡り

年齢を重ねるにつれて、
血の巡りが悪くなっていきます。
それによって
血が耳の奥まで行き届かなくなります。
すると耳の各器官が正常に働くための
酸素や栄養素が不足し、
耳の働きが悪くなってしまいます。

②聴神経の衰え

加齢により耳と脳を繋ぐ神経が
衰えていきます。
「高い音」が聴こえなくなり、
音を感知する役割を持つ脳は
聴こえない音を探して、
センサーを最大限まで解放します。
すると脳は興奮状態に陥り、
あるはずのない音を
感じるようになってしまいます。

③自律神経の乱れ

ホルモンバランスが崩れたり、
過度なストレスによって自律神経が乱れてくると、
さまざまな不調が起こります。
その中の一つとして
耳鳴りという症状が現れる場合もあります。

上記のように「耳鳴り・難聴」は
「脳」も関係してきます。
聴力と脳の関係についての研究も進んでおり、
和歌山医科大学では
耳鳴りと脳の記憶をつかさどる海馬の関係も
明らかになってきています。


【耳の不調は〇〇を招く…?】

耳の不調は「認知症」リスクを招く
と言われています。

私たちは音を認識して情報を理解するために、
脳の広い部分を使います。
耳の不調で脳を使わなくなると、
脳の側頭葉という音の情報を司る部分も
劣化していきます。

その上、あいまいな返事をしてしまったり、
聞き返すことで
相手に不快にさせてしまうのではないかと
気にしてしまってコミュニケーションも減り、
ますます脳の機能は
次第に広く低下していくと考えられています。

このような理由により、
コミュニケーションを図る機会が減ってしまい、
社会から孤立してしまうだけでなく、
音の刺激や脳に伝わる情報が少なくなると、
脳の萎縮や神経細胞が弱まり、
認知症につながると考えられているのです。


【特効薬はひまわりの種?】

中国では耳鳴り・難聴の特効薬として
使われてきたひまわりの種。
種の外皮エキスを摂ることで
耳の不調が改善したというケースが多いです。

このひまわりの種の外皮に含まれる成分として
代表的なものが
「クロロゲン酸」
血流改善、血圧降下、抗酸化に効能があるとされ、
内耳の部分に作用して
耳鳴りを軽減させたり、解消する働きがあります。

またキナ酸誘導体は、
神経の機能を高める働きがあると言われ、
内耳や脳神経に作用して機能を高めることで、
耳鳴り予防が期待されています。

ふくふく本舗には、
このひまわりの種皮エキスを主成分とした
「きんいん」がございます。

  • 耳鳴りが気になってなかなか眠れない…

  • 何度も聞き返してしまうので気を使ってしまう…

  • ずっとこのままだったらどうしようと不安になる…

このような不安をお持ちの方には
「ひまわりの力 きんいん」がお役に立てるかもしれません。

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