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「視力」と「○○」が悪い人は、老後のリスクがなんと「2倍」!


2020年11月12日

 

「視力」と「聴力

が悪い人は、

老後のリスクがなんと

「2倍」!

最近の傾向において、が良くないと認知症になりやすいことがわかってきました。

金融庁が2019年6月3日に公表した老後2000万問題が大きく取り上げられ話題となりましたね。

そして実は認知症があるかないかで老後の費用が大きく変わってくる事をご存知でしたか?

仮に老後の介護費用を考える場合、認知症があるかないかで負担も大きく変わってきます。
どのくらい変わるのかというと

平均5万円/月

?

平均13万/月

にもなると言われています。
そのようなことから、認知症の予防について意識している人も増えてきています。

■自分には関係ない?

実は60代以上でも認知症を患う人が増加し続けており社会問題になっています。

東京都保健福祉局でも認知症は誰でもかかる可能性のある身近な病気として取り上げられています。

認知症の予防法といえば、脳トレやバランスのよい食事、ほどよい運動などが知られていますが、最近認知症の傾向において、目や耳が良くないと認知症になりやすいことがわかってきました。

年を取れば誰でも目が見えにくくなって当たり前、また耳が聞こえにくい、耳鳴りがするのも年のせいだから、と思いがちです。

しかし、目と耳は脳につながるとても重要な感覚器官。

単なる老化だからと何も対処せずにそのままにしておくと、脳の働きが低下して認知症を発症しやすくなります。

つまり、目や耳を健康に保つことも認知症の予防になるのです。

■目のケアは認知症予防に良好

年を取ると誰でも老眼になりますし、白内障になる人も多いものです。

65歳以上の人を対象にしたある調査によると、視力維持の為の対策をしている人はそうでない人に比べ、認知機能が高く保たれているこが分かりました。

■耳鳴り難聴があると認知症になりやすい?

特に気をつけれなければならない症状が耳鳴り、難聴です。

耳鳴り難聴は年のせいと放置されがちですがいまでは、聴力と認知機能の関係についても研究が進んでおり、和歌山医科大学では耳鳴りと脳の記憶をつかさどる海馬の関係も明らかになってきています。

特に認知症の予防においては他者と対話が非常に重要です。

その上で耳鳴りや難聴による聞こえにくさは周りとのコミュニケーションの機会を減らす事にも繋がり認知症が進行する原因になるとも言われています。

ふくふく本舗には、ひまわりの種皮エキスを主成分とした「きんいん」がございますが、こういった耳鳴りや難聴に悩まれる方から沢山の感謝のハガキを頂きます。

 

こんな症状にお悩みではありませんか?

・耳鳴りで集中できない

・イライラして眠れない

・何度も聞き返してしまう

・電話の声が聞こえない

こんな方にはひまわりの力「きんいん」がお役に立てるかもしれません。

ふくふく本舗では「健康寿命を延ばす」を目標に日々商品開発に取り組んでおります。

健康寿命とは人間が一人で活動出来る寿命を指します。

視力、聴力を健康に保つことも認知症の予防になり健康寿命を延ばす事にも繋がります。

そこで今回アサイベリープラチナアイをご購入頂いているお客様だけに特別なオファーをご用意させて頂きました。

定期コースで半額+いきなり使えるふくふく本舗1000ポイント付与

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こちらはふくふく本舗アサイベリーご利用の方のみに配信しているメールでございます。

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